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「HUAWEI Mate 20 Pro」のスペックと評価や評判のレビュー情報


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「HUAWEI Mate 20 Pro」は、ファーウェイが製造および販売する「Mateシリーズ」の中でもハイエンドクラスに位置するSimロックフリースマートフォンです。本体背面には超広角レンズを備えたLeicaトリプルカメラを搭載し、AI専用プロセッサー(NPU)と組み合わせることで安定した超高解像度な撮影が行えます。また、2k+解像度の高精細OLEDディスプレイを搭載しており、インスクリーン指紋認証機能にも対応しています。更に3D顔認証では、約0.6秒以内の高速な3D認証を実現しています。

目次

「Mate 20 Pro」の概要
「Mate 20 Pro」の仕様
 ・「Mate 20 Pro」の基本スペック
 ・「Mate 20 Pro」の筐体
 ・「Mate 20 Pro」の詳細スペック
「Mate 20 Pro」の主な機能
「Mate 20 Pro」の特徴Ⅰ(基本性能)
 ・マスターピースデザイン
 ・耐水、防塵対応
 ・最新の7nmモバイルAI SoC
 ・FullView ディスプレイ
 ・大型バッテリー搭載
 ・リバースチャージ機能
「Mate 20 Pro」の特徴Ⅱ(撮影機能)
 ・Leicaトリプルカメラ
 ・AIによる被写体認識
 ・AI画像安定化機能
 ・AIシネマ撮影
「Mate 20 Pro」の特徴Ⅲ(その他)
 ・精細な3D顔認証
 ・3Dライブメーカー
 ・イン・スクリーン指紋認証
 ・HUAWEI NM Card
「Mate 20 Pro」の評価



【「Mate 20 Pro」の概要】



「HUAWEI Mate 20 Pro」は、ファーウェイの「Mate」シリーズのSimロックフリースマートフォンとして、2018年11月30日に発売を開始。基本スペックは、Android 9 Pie、Kirin 980プロセッサ、6.39インチ有機ELパネル、本体背面に4000万画素+2000万画素+800万画素トリプルカメラ、前面に2400万画素カメラを搭載しています。カラーバリエーションは「ミッドナイトブルー」「トワイライト」のベースカラー2色に加えてソフトバンク限定色の「ブラック」となっています。なお、市場想定価格は当記事執筆時点で111,880円(税別)となっています。



今回登場した「Mate 20 Pro」は、同社の「Mate」ブランドの中でも最上位機種となる製品で、前機種に比べて大幅にパワーアップを果たしています。プロセッサーは、Kirin 970から新しいKirin 980となりCPU処理性能が向上、また、本体背面に配置されたカメラが前機種のデュアルカメラからトリプルカメラに進化し、前面に配置したカメラも800万画素から2400万画素へと大幅に高画素化しています。更にディスプレイサイズが6.39インチに大型化し解像度も一気に2k+に進化を遂げており全体的にフラグシップモデルらしいフルスペックな仕上がりとなっています。





【「Mate 20 Pro」の仕様】



■「Mate 20 Pro」の基本スペック


OS: Android 9 (Pie)
CPU:Kirin 980 Octa-Core
RAM:6GB
ROM:128GB
ディスプレイ:6.39インチ有機ELディスプレイ
解像度: 3120×1440 QHD+(アスペクト比19.5:9)
カメラ(背面):4000万画素+2000万画素+800万画素トリプルカメラ
カメラ(前麺):2400万画素
WiFi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth:5.0
NMカード:max256GB
外部端子:USB 3.1 Type-C
SIM:nanoSIM×2(両スロットVoLTE対応)
バッテリ:4200mAh
サイズ:157.8×72.3×8.6mm
重量:189g



■「Mate 20 Pro」の筐体


▶カラーバリエーション:
・ミッドナイトブルー
・トワイライト
・ブラック(SoftBank限定色)

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■「Mate 20 Pro」の詳細スペック


■Kirin 980 プロセッサ搭載
HUAWEI Kirin 980(2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8 GHz×4)Octa-Coreプロセッサ搭載。RAMは6GB、ROMは128GBを搭載。更に最大256GBの外部ストレージ(NM Card)にも対応しています。


■6.39インチ有機ELパネル搭載
ディスプレイは、6.39インチ有機ELパネル搭載。解像度はアスペクト比19.5:9で2K+(3120×1440)パネルを採用。


■大容量バッテリー搭載
4200mAhの大容量のバッテリーを搭載。同梱の充電器(40W HUAWEI SuperCharger)および専用ケーブルを使うことでHUAWEI独自のスーパチャージ(急速充電)に対応。


■対応周波数(バンド)
対応バンドはFDD LTEがB1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32、TDD LTEがB34/38/39/40/41(2545-2655MHz)、CA対応(後日ソフトウェアアップデートにてauVoLTEにも応予定)、WCDMAがB1/2/4/5/6/8/19、GSMが850/900/1800/1900MHzに対応する。また、SIMカードスロットはnanoSIMスロット×2基搭載で、DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)もサポート。


■トリプルカメラ搭載
本体背面にはトリプルカメラを搭載。画素数は4000万画素(F値 1.8)広角+2000万画素(F値 2.2)超広角+800万画素(F値 2.4)望遠となっています。前面には2400万画素(F値 2.0)広角カメラを搭載。


■耐水、防塵対応
耐水(IPX8)、防塵(IP6X)に対応。※使用の際は必ずカードスロットは確実に閉めてください。


■各種センサー
加速度、コンパス、ジャイロ、環境光、近接、HALL、気圧、赤外線リモコン、レーザーセンサーの各種センサーを搭載。更に、生体認証としてディスプレイ埋込型の指紋認証センサーを搭載。


■付属品
USB-Cハイレゾイヤホン、クリアケース、40W HUAWEI SuperCharger、USBケーブル(A to C)、USB-C to 3.5mmヘッドフォンジャックアダプタ、クイックスタートガイド




【「Mate 20 Pro」の主な機能】



■対応機能
・NFC
・Bluetooth
・テザリング
・耐水/防塵
・指紋センサー
・ハイレゾ


■非対応機能
・おサイフケータイ
・ワンセグ
・赤外線通信


※当機は、「ワンセグ」「おサイフケータイ」機能と「赤外線通信」機能は搭載されていません。当該機能が必要な方は注意してください。





【「Mate 20 Pro」の特徴Ⅰ(基本性能)】



当機はファーウェイが製造および販売するSimロックフリースマートフォンで、各小売店やインタネットショッピングサイトおよびMVNOパートナー等が取扱い販売をしています。

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■マスターピースデザイン


「Mate 20 Pro」は、カーブボディとフレームのつながりが、3Dガラスに溶け込むマスターピースデザインを採用しおり、均整が取れたスリムで洗練された仕上がりとなっています。カラーバリエーションは、ミッドナイトブルー、トワイライト、ブラックの3色が用意されており、それぞれが光の中で映える個性的なカラーです。また、表面には滑り止めと指紋がつきにくい特殊加工ガラスを使用しており、手にしっかりと馴染みます。

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■耐水、防塵対応


IP68の耐水・防塵機能を備えたHUAWEI Mate 20 Proは、雨や埃を気にせず色々なシチュエーションで安心して使用できます。※使用の際はカードスロットは確実に閉めてください。

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■最新の7nmモバイルAI SoC



業界をリードするファーウェイの最新7nmのHUAWEI Kirin 980プロセッサーを搭載しており、滑らかな操作を実現しています。先進のCPUとGPUマルチコアアーキテクチャを採用することで、デバイスの反応速度が大幅に向上しています。また、AI専用プロセッサーであるNPU(ニューラル・ネットワーク・プロセッシング・ユニット)を2つ搭載したことに伴い、情報処理能力が向上し、Kirin 970と比較して、パフォーマンス効率がCPUは約75%、NPUでは約226%まで向上しています。アプリ起動も、タッチ反応もより素早く、なめらかになり、快適に使えます。

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■FullView ディスプレイ


HUAWEI Mate 20 Proは、6.39インチ有機ELパネルのFullView ディスプレイを搭載しています。アスペクト比19.5:9で解像度2K+(3,120×1,440ドット)のパネルを採用。超狭額縁設計で画面占有率が向上したことで、没入感が高くエンターテインメントをより楽しむことができます。更にディプレイ上に設置された高感度指紋認証センサーで洗練したデザインを保ちながら利便性も向上しています。

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■大型バッテリー搭載


バッテリーの持久力はMateシリーズの象徴的な特徴として、大容量の4200mAhバッテリーを搭載。AI電源管理によって日常使用からエンターテイメントの利用まで全てをカバー。また、ファーウェイ独自の急速充電システムに対応しており、同梱のACアダプタ(40W HUAWEI SuperCharge)を使用することで、僅か30分でバッテリーを最大70%まで充電することも可能です。

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■リバースチャージ機能


「Mate 20 Pro」は、Qi規格のワイヤレスクイックチャージ(別売)を利用することで、簡単に充電を行うことができます。更に、Qi規格の無線充電に対応するデバイス(他のスマートフォンなど)に対して、「Mate 20 Pro」を電源ソースとして給電することができる「ワイヤレスリバースチャージ」機能を搭載しています。※Qi規格内に対応しています。但し全てのデバイス充電を保証するものではありません。

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【「Mate 20 Pro」の特徴Ⅱ(撮影機能)】



「Mate 20 Pro」は、進化したAIエンジンを搭載しています。また、象徴的なLeicaトリプルカメラとフラッシュを組み合わせたスクウェアデザインは、これまでのMateシリーズより更に洗練された仕上がりとなっています。

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■Leicaトリプルカメラ


Leica社との共同開発による、Leicaトリプルカメラが更に進化し、今回新たに16mmの超広角レンズが搭載されています。この超広角レンズにより、スマートフォンでも画角の広い写真が誰でも簡単に撮影可能になります。

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「Mate 20 Pro」の本体背面に配置された3つのレンズは、約2000万画素の超広角レンズ(16mm F値2.2)の他に、約4000万画素の広角レンズ(27mm F値1.8)、そして約800万画素の3倍光学望遠レンズ(80mm F値2.4)を搭載しています。

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超広角だけでなくマクロ撮影にも対応しており、最大2.5cmまで接近できる迫力のある写真撮影が可能になっています。また、広角レンズのセンサーサイズは1.7インチ分の1を使用し、受光感度はデジタル一眼レフにひけをとらない最高感度ISO 102400を実現し、明かりの少ない暗所や夜景、逆光という状況でも明るく、色鮮やかに撮影することが可能です。また、超広角レンズと光学ズームを組み合わせることで遠く離れた被写体も美しく撮影することができます。

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■AIによる被写体認識


AIが1500以上もの状況をリアルタイムで認識し、被写体に対して適したモードに自動設定してくれる機能を搭載しています。面倒な設定をしなくても、誰でも簡単に高精細できれいな写真を撮影することも可能です。また、ポートレートモードでは新たに好みのボケ効果を演出することが可能です。進化したLeicaトリプルカメラとAIでより満足のいく写真撮影を可能にし、スマートフォンでの写真撮影の楽しみが格段に広がります。

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■AI画像安定化機能


先進のAI画像安定化機能を搭載しているので、暗い環境でも夜景を撮影することができます。 また、コントラストの高いシーンでも最適化により、信じられないほどの表現が可能です。

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■AIシネマ撮影


動画撮影では、リアルタイムにエフェクトに対応した5種類のシネマモードを使う事ができます。人物のカラーだけを残し、背景を白黒にした映像をリアルタイムで撮影可能な「AIカラー」、背景を自然にぼかすことで、被写体を美しく浮かび上がらせる「背景ぼかし」、カラフルで楽し気な色彩にする「フレッシュ」、レトロで味わいのある色合いで撮影が楽しめる「ヴィンテージ」、緊張感のあるホラーチックな表現が可能な「サスペンス」の5つのエフェクトで誰でも簡単にSNS映えするフォトジェニックな動画撮影が楽しめます。

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【「Mate 20 Pro」の特徴Ⅲ(その他) 】



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■精細な3D顔認証


「Mate 20 Pro」は、3次元デプス感知カメラが30000を超えるポイントを投影します。フェイスIDは、簡単に素早くスマートフォンのロックを解除することが可能で、プライベート画面に安全にアクセスするためにも使えます。

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■3Dライブメーカー


HUAWEIのAppGalleryなどでダウンロードできる「3Dライブメーカー」アプリを使えば、好きなキャラクターをフロントノッチのセンサーを使用して3Dスキャンすることで、モデリングしたキャラクターを画面上に登場させる「3Dライブオブジェクトモデリング」機能を使うことができます。アニメーション化し、動かすこともできるので好きなキャラクターをスキャンすれば一緒に写真や動画の撮影が楽しめます。

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■イン・スクリーン指紋認証


「Mate 20 Pro」のディプレイ上には、高感度のイン・スクリーン指紋認証センサーが設置されています。人間工学に基づいた設計とダイナミック・プレッシャー・センシング技術により、指を画面に触れるだけで、スマートフォンは安全かつ迅速にロック解除されます。

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■HUAWEI NM Card


「Mate 20 Pro」は、新しい「NMカード」スロットを搭載しています。microSDカードより45%も小さい世界初のNMカードは、nanoSIMカードと同じスロットを共有します。NMカードは、高い転送速度と大容量のストレージを実現します。

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【「Mate 20 Pro」の評価】



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「HUAWEI Mate 20 Pro」は、ファーウェイが販売するSimロックフリースマートフォンとしては、ハイエンドクラスに位置するフラグシップモデルになります。今回1年ぶりのモデルチェンジ実施で前機種に比べて大幅に進化を遂げています。

新しい「Mate 20 Pro」は、最新プロセッサーのKirin 980を搭載しています。Kirin 980は、AI専用プロセッサーであるNPUを2つ搭載したことにより、処理能力が大幅に向上し、前機種「Mate 10 Pro」に搭載されていたKirin 970に比べて、CPUのパフォーマンス効率が約75%向上、NPUに至っては約226%も向上しています。これに伴いアプリ起動が高速化、タッチ反応もより素早くなりストレスフリーで快適な環境になっています。

ディスプレイは、前機種の6インチ(2160×1080ドット)から6.39インチへと大型化し、更に解像度も2K+(3120×1440ドット)になり一気に高精細化を成し遂げています。また、本体背面の指紋認証センサーを廃してディスプレイ埋込型のセンサーに変更されています。

カメラ機能は、前機種のデュアルカメラから今回新たに16mmの超広角レンズを搭載したトリプルカメラに強化されています。また、前面配置のインカメラについては800万画素から2400万画素カメラに高解像度化し、3D顔認証のセキュリティ機能にも対応するようになっています。

前述の通り、CPU、ディスプレイ、カメラなどの性能が大幅にパワーアップしており正常進化とは言えコモディティ化が著しい昨今においてモデルチェンジでここまでパワーアップする余地があることに今更ながら驚かされます。

その他、DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)がサポートされており、デュアルSIMスタンバイ可能なnanoSIMスロットが2つ搭載されています。なお、RAM6GBとROM128GBストレージは前機種から変更ありませんが、今回拡張機能としてmicroSDカードより45%も小さくなった「NMカード」がサーポートされています。

「Mate 20 Pro」は、各小売店やインタネットショッピングサイトおよびMVNOパートナー等が取扱い販売をしています。販売価格は、当記事執筆時点で111,880円(税別)となっています。





※詳細および注意事項等はHUAWEIの公式サイトにてご確認下さい。

SOURCE HUAWEI

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